イタリアフェア

▶TOPページへ  |  English  |  繁体中文  |  簡体中文  |  한국어

  • ゲストルーム
  • 館内案内
  • レストラン「アレッタ」
  • 宿泊プラン
  • 新着トピックス
  • お客様の声
  • 人気の朝食
  • お問い合わせ
  • アクセスマップ

Italy fair

イタリアフェア【サラダ・オードブル(一例)】 ※日替わりでのご提供となるメニューもございます

野菜をチキンで巻き込んだ『インボルティー二』

インボルティーニとは、イタリア語で包むという意味。各家庭のインボルティーニは、まさにイタリアのおふくろの味。

茄子を使ったイタリアの代表料理『カポナータ』

ナポリの伝統料理。シチリアのカポナータは揚げナスの甘酢煮ですが、アレッタではたっぷりの野菜を使って仕上げています。

カリカリパンのサラダ『パンツァネラ』

カリッと焼き上げだパンとドレッシングが良く合うパンのサラダ。イタリア中部トスカーナ州の伝統的家庭料理です。

自家製豆乳豆腐を使った『カプレーゼ』

直訳すると「カプリ島のサラダ」という意味。 アレッタでは、ヘルシーに自家製の豆乳豆腐を使ってアレンジしています。

イタリアのパンといえば『フォカッチャサンド』

イタリア北西部、リグーリアの首都ジェノヴァが発祥とされるパンで、その歴史は古代ローマ時代にまで遡ると言われています。

タコのバジル風味マリネ『インサラータ・ディ・ポルポ』

イタリア語でタコは「ポルポ(Polpo)」。直訳すると「タコのサラダ」。南イタリアのナポリやカプリ島などで食べられる、定番シーフードサラダ。

じっくり火を通した濃厚レバーの旨味『レバーパテのクロスティーニ』

娼婦風という意味のトマトパスタ『冷製ペンネのプッタネスカ』

イタリアフェア【メインデッシュ(一例)】 ※日替わりでのご提供となるメニューもございます

浅利の旨味がたっぷりと引き出した『アクアパッツァ』

魚介類を、トマトやオリーブオイルで煮込んだナポリの漁師めし。調味料はあまり使わず食材の旨味を極力いかした豪快お料理です。

チキンのトマト煮込み 猟師風『カチャトーラ』

イタリア語で「猟師風の」という意味。鶏肉をじっくりコトコトとトマトとブイヨンで煮込みあげたイタリアンの定番料理です。

【ディナー限定】通称ハチの巣『トリッパのトマト煮込み』

牛の第2胃袋「トリッパ」(ハチノス)をトマトと野菜で煮込んだイタリア風牛モツ煮込み。ワインとの相性も抜群!

ポテトニョッキの『クリームグラタン』

ニョッキは団子状のパスタの一種で、ジャガイモと小麦粉との組合せで作られるイタリア料理。アレッタでは、クリームソースをたっぷり使ったグラタンに仕上げました。

イタリアの野菜スープの定番『ミネストローネ』

主にトマトを使ったイタリアの野菜スープ。イタリアでは、使う野菜も季節や地方によって様々であり、決まったレシピはなく、田舎の家庭料理といった趣である。

ピザ生地の磯部揚げ『ゼッポリーニ』

イタリア人も他の西欧人と同じように、海藻を食べませんが、ゼッポリーネだけは特別。アレッタでは青のりをいれて風味豊かに仕上げています。

チーズたっぷり『アランチーニ』

アランチーニはシチリアとナポリ名物のライスコロッケで形がオレンジに似ている事からアランチーニ(ちいさなオレンジ)と呼ばれています。

卵の旨味が全て詰まった『ショートパスタのカルボナーラ』

炭焼職人風といわれるパスタソースの1種。

厚焼き生地が特徴の『ナポリピッツァ』

アレッタは生地から作っています。是非、出来たてをどうぞ♪

サクサク食感が魅力的♪『ミラノ風コトレッタ』

カツレツのルーツとなった衣をつけて油で揚げるイタリアの代表的な肉料理。

濃厚ボロネーゼソースのパスタ料理『ラザニア』

ミートソース、ラザニア、ベシャメルソースを重ねて、オーブンでじっくりと焼き上げました。

イタリア風の野菜たっぷり卵焼き『パスティッチョ』

イタリアフェア【デザート(一例)】 ※日替わりでのご提供となるメニューもございます

丸いドーム型のトスカーナ名物『ズコット』

兵士のドーム型兜もしくは聖職者の被る帽子が名前の由来。チョコレートクリームで仕上げました。

イタリアのおしゃれドルチェ『ズッパイングレーゼ』

リキュールやシロップをたっぷりしみ込ませたスポンジケーキとカスタードクリームを交互に重ねたドルチェです。

イタリアスイーツの代表『ティラミス』

語源の Tirami su! はイタリア語で「私を元気にして」に由来。コーヒーリキュールの風味が楽しめる、大人のスイーツ。

滑らかな口当たり アレッタ自慢の『パンナコッタ』

イタリア語で生クリーム(パンナ)を煮た(コッタ)と言う意味の名前を持つイタリア発祥の洋菓子の一種。

コーヒーに浸して食べるのが本場の食べ方『ビスコッティ』

ラテン語のビス(2)とコッティ(焼く)という言葉を組み合わせた名前で、オーブンで2度焼いてできるお菓子です。

フルーツの絶妙な食感『ドライフルーツのクッキー』

備考

【モーニングタイム】
大人2090円(税込) 子供1045円(税込)

【ランチタイム】
大人(中学生以上) 1870円(税込) 子供(小学生) 1210円(税込) 
シニア(65歳以上) 1540円(税込) キッズ(4〜6歳) 330円(税込)

【ディナータイム】
大人(中学生以上) 2420円(税込) 子供(小学生) 1650円(税込) 
シニア(65歳以上) 2090円(税込) キッズ(4〜6歳) 330円(税込)

※モーニングタイムは沖縄料理中心のメニューです。